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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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2012年11月14日

六郷が凪いでいるぜ6の巻

 いろいろやりやりしながら、唐突に映画を鑑賞した1週間だった。

 ちょっと創造性のない作業があったので、映画見ながらやるか→スタローンが鉄板かという事で未見の「オーバー・ザ・トップ」、「D−TOX」を見る。「オーバー〜」の方はセルDVDがプレミア化するなど、どんなにか素晴らしい作品なのだろうと期待していたが、期待していたベクトルとは違う、新しいスタローン映画として僕のからだを通りすぎていった。見終わった今も妙な親近感で思い返される特殊な作品だった。「D〜」の方はまことくんからつまんないという触れ込みを受けていたが、なんというかこれは・・・同じぐらいの作品としては「スペシャリスト」かな。そういう感じだった。
 これを機に今後は見ていないスタローンさんの作品をつぶしていきたいと思う。「レインボー」や「フィスト」、「追撃者」、「ランボー4」などもそういえば見ていない、あ、「コップランド」もだ、全然見てないのあるな・・・祭りをして一気見しなければ。

 あと、大学のとき僕の絵を気に入って見てくれていた後輩の高橋さんが企画の「前野健太を知る上映会」で、「ライブテープ」と「トーキョードリフター」を見た。ちょっとうしろにアレの制作があったので、「トーキョードリフター」は半分で退席させてもらったが、前野健太さんという方の音楽について実際知る事ができた。自分が歌わなきゃならない事がある場合、歌わざるを得ない。やっぱこれですわと思った。高橋さんおつかれさまでした。

 なんか急にこうゆう日々が訪れる事もあるんだな。

そして今日から荒井くんの個展始まってるわけですが

 見てきました。荒井くんの絵ネオンカラーなんやで。2週間の間に増えていくという噂もあるんやで。くまとかもたまにある。何回か行くようにするとより良いと思う。東北生活文化大学ホットラインからは全く目が離せませんなー。

 あとアッシの個展の仮DMも置いてあるので微妙によろしくお願いします。

あと!

なこなウルモフ公式グッズ第1弾「六郷キャラクター巨大ぬいぐるみ」がピクニカに大登場しました。



そこまで得意ではないため、多少縫い目がゴシャってます。値段3000円です。個展タイトルとかけて「虚無ちゃん」と「天国と地ごくちゃん」を投入しました。またすぐ作りますので、遠慮なく即買いしてくださいね。

 ビッグウルモフエンターテイメントからのお知らせでした。

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Posted by yamanouchifumitaka at 01:57│Comments(0)制作日誌
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