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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2013年03月30日

プロケッズのジーンズは昔ほんとに売ってたの巻




ピクニカポスター展31日まで!

・スタローン熱がなんとなく再燃し、やたら見た

・流れでブラッド・ピット熱も再燃

・映画というよりハリウッドスターが好きで、さらに言えば吹き替えをしている声優さんの方が好きなんじゃないかと思う

・なこなウルモフに動けそうな気配が出てきた・・・  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:03Comments(0)制作日誌

2013年03月08日

ヘチマを干すその日まで…!3の巻


片づけてたら捜していた10年前に作ったターンXとフラットが見つかった!

当時は注目度の低さから、HGやMGでのリリースは無く、ターンA独自プラモシリーズ(青い箱のやつ)のみでのリリースだった

500円とか安いシリーズだったのでパーツ数が限られたのだと思うけど、フラットとスモー(コッチは見つからない)の完成度には賞賛を惜しむべきではない

・今日夏の匂いしましたね。夏が来る

・サドの本を不意に読む巡り合わせで読む。目を見張るほど変態すぎて気になったけど、私には最終的に関係ないものだ

・そのながれで澁澤龍彦も、奇書も、アングラ全般も、僕が踏み入れたときに全盛を迎えた、サブカルと捉えられたキワ物のほとんどが、私には最終的に関係ないものだ

・そして手元に図らずも残ったものと、自分の作ったものにヒく感覚の間に自分の中のわずかながらの変態性がある

・その変態性と、早朝にニュートリノやヒッグス粒子に身をゆだねながら草の匂いがよぎったときの自分のあられもないガチ顔の間に、自分の中のわずかながらの最終的変態性がある。

・漢検DS、3級合格した
  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:29Comments(0)四季おりおり

2013年03月03日

ヘチマを干すその日まで・・・!2の巻




「FALL IN FIRE」F25 透明水彩(個人蔵) 個展その8より

 今回の個展の核と思っていた作。伝わって良かった。僕の全てであるこいつらがこのままでいるために試されている、このままでいるために自転車のこぎ方さえも変えなくてはいけない過渡期のドキュメントをはっきり言えた。

・深夜にワサビーフが染みるぜ

・おいこら東京の知らない人たち、俺のひし形の絵買えや

・ハハハ・・・、ハハハハ・・・

・濃い絵って最終的に何かなと考えると、原始かその人自体濃いしかない。高橋聖人くんが仙台では一番濃い。聖人くんがやばい事に関しては8年間言い続けてる。僕だけは絶対に聖人くんの絵を忘れない

・漢検DSやりたい  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:02Comments(2)制作日誌

2013年03月02日

ヘチマを干すその日まで・・・!の巻




・年度末である。ボーイスカウトの年度末は8月なので関係ないのである。

・エノマ開催中のエノマ賞受賞者展を見た。意気込みを感じたし、世界観も感じた。できない人にはできないちゃんとした展示で感服。

・オーバーグラウンドの表現者の話を聞く機会があった。圧倒されたのはこまかい個人的な話なので置いといて、話の中からその方のそのフィーリングで戦える場所があるという事が読み取れ、うれしくなった。すでに受け取ることができた。

・八城さんとけんた君にすすめられたメディアテイクーの見過ごしてきたものを見た。見れて良かった。このままの空気に浸り続けられない仙台。力になれるか確認取れないけど本人は気にするべきではないのでとりあえず自分の手は休ませずにやりたい。話は変わるがsmtの本屋のツボの押さえなさはインスタレーションか。

・大きなショックのあとの感情を精密に舵を取れるところまで来ているはずだ。ほんとうに終わりの無いことだけど誠実に皮膜を破れるところまで・・・。  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:29Comments(0)制作日誌