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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2013年01月27日

呂比須2の巻





・個展来週ッス

・月曜〜月曜は大気圏外ッス

・寒すぎて窓あかないッス

・やっとC・Wニコル並に六郷と一体化する事ができたっス

・冬でもカエルの声が聞こえるようッス

・今回の個展ライブは1人ッス。ソロのうちッス

・入場無料ですがピクニカで玉コン食べたりしてほしいと思ってるッス  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:50Comments(2)制作日誌

2013年01月25日

呂比須の巻




 ・トーキョーワンダーシードは意外と入選だった。どこか疑っているような煮え切らなさは自分の画歴の起因すると思う。内覧会とか面白そうだが決して行けねえ日取りだったので六郷に居る事にする。2/2〜2/24トーキョーワンダーサイトという場所で展示があるもようです。個展丸かぶりでひきます。

 ・タートルズなどもそうだけどそれを選ぶ事が良いという考えかたが、ときに根幹からずれた時、そのずれ幅の分だけ、自分のわずかながらの変態性を自覚する事ができるだろう。

 ・水張りの時にメイキングオブゼータガンダムを見るのが儀式のように感じる。

 ・なこなウルモフで今年は必ず録音を残したいと思う。1曲でも。  

Posted by yamanouchifumitaka at 18:27Comments(0)制作日誌

2013年01月22日

六郷が凪いでいるぜ20の巻




・やっとここまでこれた

・きた事あるみたいな言い方で言うとすごみがますかなと思って・・

・Dボーイズという名前が好きだけど誰もわかってもらえるわけが無い、いや、でも・・・

・その、「いや、でも」を乗り越えた時、今の最悪な領域に入る

・その最悪な領域と、それを小出しにして山&文スタジオの最悪なクオリティーにもっていく海馬の働きとの間に、僕の中のわずかながらの変態性がある

・その変態性と筋肉パワーの間に本来の自分の本質的な変態性がある  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:30Comments(0)制作日誌

2013年01月20日

六郷が凪いでいるぜ19の巻




・丑三つ時だ

・なんか絵をかいたりしていた

・このペースだと最終的に展示とかは、え?っていう感じになる

・これが俺たちのやり方だ

・話は変わりますが最近なとり社のおつまみこんぶが好きすぎる、そんな感じがいたします  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:36Comments(0)制作日誌

2013年01月16日

六郷が凪いでいるぜ18の巻




・鉄仮面というのはテンションあがる。

・雪に阻まれてハンターxハンター映画を見に行けていない。0巻もらえるやつ終わっちゃったかな・・・。

・去年税金なんか回数多いなと思ってたら、やはり通常+督促すれ違いで過払い。それみたことか!還付金で重い画集買う。

・名取の最悪な中古屋でいいエレアコを見かける。この前最悪なエレアコを中途半端な値段で買ってしまったのが悔やまれる。楽器が最悪な事は僕の段階では全く問題にならないから無視する。

・個展を準備しながらウイニングポスト7も問題なくやりこむ。あとすこしでどちらも何かつかめそうだ!  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:24Comments(0)制作日誌

2013年01月15日

六郷が凪いでいるぜ17の巻





・子供の時にこれくらい雪が降ってほしかったものだとも思うが、当時はかまくらを作るテクが無かった可能性もある。そのずれの中に自分のわずかながらの変態性がある。

・それぞれ若干の変態性があるが、それを強調する事で僕が主に過ごした青春美術は日を増すごとに、年をおうごとに薄まり、またそれを終えた人たちの反動の強過ぎる作品の過去の薄さの上に無理なものを載せて、基礎の下まで沈没して気付かない風景を見せつけられると、もうなにを煽っても消化しきれないものがある。

・それをふまえて今回という思いがある。  

Posted by yamanouchifumitaka at 14:31Comments(0)制作日誌

2013年01月03日

六郷が凪いでいるぜ16の巻




 個展の全体像のメモが発掘された。ここまで1周したのではなくまた道がここに交わったと感じる。個展での絵が説明になればうれしいです。

山&文スタジオ及びビッグウルモフエンターテイメントより、新年のおよろこびを申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

年賀状がどうしても三が日に間に合わなかったので、あと、個展のDMを年賀状にするのもどうなのと省みる向きもあったので、年賀状は年賀状として別にして、お年玉年賀状機能付きDMもアレするというナニにしたいと最終的には心を落ち着かせた。

年越しは岩切で色々なアレをナニしてコレした。あの感じ久しぶりでふざけて良い年越しになった。1年ぶりに酒を摂取するかと思ったが、体調的に次の日のバイトを無断欠勤する可能性があったので摂取しない方向で過ごした。

元日から千葉先輩が個展やるから元日に行くのが礼儀ですよね、と、12/23パースクで荒井くんと話した。言わずもがなその通りやということで元日に馳せ参じる。お正月からアジテーションされ次のテンション、次のテンションに。私は先輩ほど自分でいる事が出来ているだろうか。元日"SAINT"アジンテション・プログラムだった。ありがとうございました。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:06Comments(0)制作日誌