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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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2011年10月29日

ざぐなんッスの巻2




 非常に飽き足りねえ日々ですね。

 今日の金曜ロードショーは非常に優れた三浦氏だったですね。

 三浦氏はいつも良すぎて一周しちゃって僕の懐に入り込んでくるから男のファンがつかないんです。

 かわって

 キャンバスボードってありますけど

 非常に僕は好きすぎるくらい好きなんですが

 開発した人は頭おかしいんだろうなって思います。
雪舟
  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:36Comments(0)制作日誌

2011年10月26日

ざぐなんッスの巻




 かいてもかいてもまんがの絵がうまくならない。

 ノリが美術モードになってきたのでマニヤ的な(アニメーションカルチャー)コレクションを売り払う。若干いま小金持である。

 ノリが音楽モードでもあるのでCD買ったりもする。若干小金持ではなくなったが、明日もまだまだあるマニヤ的な(アニメーションカルチャー)コレクションをピャーッとやるので若干また小金持になる予定である。

 現在エノマでやっている「アート生活Vol.3」が最終週になりました。とてもいい光景が広がっております。

 ひとりひとりのどうにかしっぷりがこうなったとき全体に影響することを如実に感じています。一分でもぬかりがある物が混ざれば全体にはどんどん下げ下げに響いてしまうことを感じております。刺激を受けている最中なのかもしれません。こういう意味でアレなのか。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:42Comments(0)制作日誌

2011年10月24日

キザの巻




 最近ことにまじめで、自慢したくなる。

 作る曲が全然フォークじゃなくなってくる。やっぱり元来わたしはポッピーメンなのか。

 三冠制覇を果たしたオルフェーヴルについて、

 昨今の競馬を全く見ていなかったわたしですが、

 母父メジロマックイーン母母父ノーザンテーストで父母母父ノーザンテーストと3×4であり、ノーザンダンサー系×ヘイルトゥリーズン系のニックスという血統表を見て、

 ダービースタリオンⅢ及び96のことを思う。現実に・・・。

 メジロアサマの血をひいているとかぼくら世代にはダビスタ感が頂点。

 
 更に最近ことに思うのが、

 映画監督なのにデヴィイット・リンチの絵良すぎだろうがということです。やっぱり空輸で数年前の個展の図録を入手せざるを得ない。ホームページの英語を解読しなければ・・・。  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:31Comments(0)制作日誌

2011年10月19日

ちょっとしつれいつかまつるの巻(ハットリくんパクってない)




 アート生活展に出そうとしたが下地の段階で配色をミスってボツッた絵。母校の名に傷がつくレベルのやば作になるところだった・・・。ナシすぎてアリというところまでは思えなかった。中学の美術の授業でこうゆうの描いてるねみんな。

 昨日突如ふたたびTM熱が再燃し、全アルバム聴く。尖った2ndも好きだがやはりファーストだ。電子音なのにさざめくようなアナログ感が作品の奥深くに沈み込ませてくれる。
 そして4thセルフコントロールはまた別の観点から評価されるべきだ。小室氏の巨大な才能の本格化に伴ってはそれも致し方ない。セルフコントロールは全アルバムの中でも3人のバランス、収録曲の秀逸さからTMとして文句のつけようが無い。セルフコントロールはミケランジェロの彫刻のようなものなのだ(?)。

 今日はもう誰にも分からない話で押そう。

 それに影響され関係ないけど自分の作った曲も聴きなおしてみる。けっこう作っているはずなんですよね誰も知らないけど。誰も知らないけど。

 制作年順に・・・

中2/「タイトル忘れた曲」・・・Cしか使わない。友人1人に1回だけ聴かせたことがある。休み時間に口で。

高2/「サマーホッテストビュー1〜3」・・・夏の思い出三部作。詞だけ3パターンある。2はいまも憶えている。

高3/「青春サーキュレーター」・・・CD「千利休」の初回盤のボーナストラックとして1人バージョンが入っています。いまはもう入手不可能なので5億ぐらい出さないと聴けないようです。
   「落夏醒」・・・らっかせいと読む。タイトルが非常にうまい。アシタカせっ記に似た部分があるが僕の中で咀嚼しているのでパクリではない。
   「HEKIQOO」
   「八木山ならどうにか元気でいるよ」
   「八木山ナチュラルコーリング」
   「とわとわ」
   「秋風スノーチェイサー」
   「藍色ダスク」
   「日々鳴り響き」
   「ほか数曲」 

 このあたりでなこなウルモフというバンドを結成する。漢字+カタカナのタイトルがメロコアなどで非常に流行る。ゴーイングアンダーグラウンドみたいになれたらなんでもいい。ゴイアグラはメロコアじゃない。

大1/「ドリームキャストナウなこなウルモフ」・・・マイスペにあげてるテイクが好き
   「冬下校」・・・マイスペにあげてるテイクが好き
   「息澄まし」
   「さらしな日記」
   「北へ。(2種)」・・・ドリームキャストのみで発売された恋愛シュミレーションゲームにインスパイアされた曲である。原曲とアンサーソングの2種があるという力の入れようである。
   「ほか数曲」

大2/「蒸す夏」・・・歌詞の冒頭で「人がゴミのようだ」という一節がある。
   「またね」
   「ばいばい炎」
   「ほか数曲」

大3/「椿の落ちた日」・・・曲だけ自作。演劇部の公演の主題歌にしてもらう。
   「サイコ野郎」・・・ハードな打ち込み曲。ドラムマシンで無理をした。聴きたいがテープ捨てた。
   「カレーがなんとかっていう曲」・・・「サイコ野郎」と共にまいちこ氏脚本演出の客出しに勝手に作っていき、流し、終演後にひどくなじられる。ほんとにすまなかったと思ってるよ。
   「ほか数曲」

大4/「同棲」・・・演劇部公演用
   「真夏にそなえろ」・・・演劇部公演用。ラピュタじゃない。この回の公演は僕が脚本演出をした「コツェンポリャ抄」である。けっこう笑い取れてうれしかった。
   「この年は2曲しか作ってません」

23歳/「つくってません」

24歳/「完全にオッケイ」
    「レモンティーグラフィティー」

25歳/「若あゆのねむり」
    「今週で習字やめたい」
    「まくらのざわめき」・・・実は21歳の頃から詞を書き変え続けてやっと完成したのだ!とかね
    「ザ・ゴールド」
    「かく闘家の角田」
    「稲の世界」
    「陽光」
    「豊穣の海原を」
    「インスタレーション」
    「ティッティティティTMN」
    「純情通り」
    「ハイライトシーン」
    「ほか」

26歳/「変態なんて」
    「彗星」などタトラの一部楽曲
    「うちの近所の麦畑」
    「山のあなた」
    「山吹色に染まれ」
    「ほか10曲ぐらい」

27歳/「花かざり」
    「最後の日々」
    「回廊」
    「小旅行」
    「あけましておめでとうございます」・・・お正月に作った
    「ほか数曲」

28歳/「プロミス・イブ」
    「夕やけ学区物語」
    「ほか数曲」

 

・・・・・・と、ざっと1000曲ぐらい紹介しましたが、
 B'zとかだったらここで人気投票結果発表とかできるんですが、B'zじゃないので。僕は全然B'zじゃないので、架空の人気投票結果を発表します。


 1位「冬下校」・・・2億票/やっぱりバンド演奏だから

 2位「ドリキャスなこな」・・・2億票/やっぱりバンド演奏

 3位「まくらのざわめき」・・・52票/理にかなってる感じがするね

 4位「彗星」・・・36票/理にかなってる

 5位「若あゆのねむり」・・・34票/六郷って感じがするね

 6位「ザ・ゴールド」・・・33票(無効票7億票)/意味わかんないですからね

 7位「変態なんて」・・・29票/改心の出来

 8位「花かざり」・・・28票/内容がキザですからね


というのが人気投票結果になりました。いやー接戦もいいとこでしたね。

 次回はまた来年です。それでは今日は失礼いたします。     

Posted by yamanouchifumitaka at 03:27Comments(2)四季おりおり

2011年10月15日

ファルナドゥルナスの巻



 
 ギャラリーとうげんどうでやってる加藤先生と千葉宏美先輩の「ゆきの花絵本出版記念展覧会」をいち早く拝見させて頂きました。

 人のいるところで本を読みがたい性格なので絵本の内容については読み込めておりません。入手したのちにまた感想書きたいと思います。

 千葉先輩の絵の実物が飾ってあったわけなんですが、

 ヤバヤバでした。

 千葉先輩の絵を10枚以上同時に見たのが初めてでしたが、何だか一つ一つが逸品という感じでした。わたくしのような者が解説するわけにはまいりません。

 おすすめ展・・・

 というんですかね。

 日曜日までの3日間しかやっていない閃光性もまた際立ちます。

 最終的に思いました。

 これはおすすめ展ですと・・・。


 あと、18日から2週間、Enomaで「アート生活と、歩き出すための、11人のグループ展」が間違いなく開催されます。

 ピクニカ/エノマにゆかりのある方々にご一緒させて頂きます。

 濃密なものを描けましたのでお近くにおたちよりの際はなんとなくよろしくお願いします。


 そうしながら冬の間にもう一回個展出来ないか画策しています。冬の展覧会って集中出来る感じします。あの感じになりたい・・・。


あと、うちの犬逃げたんですが(名前/エルチャン)、六郷で野良犬を見つけたらご一報ください。どこ行きやがった。
  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:04Comments(2)制作日誌

2011年10月12日

ファルナス2の巻




 ドンキホーテっていうところでこういうヘルメット買ったんですけども、

 俺のカオが長過ぎてバイザー部分から大きくはみ出した。

 いまはかぶっていない。

 こんなにカオ長いなんて聞いてねえよ。  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:22Comments(0)制作日誌

2011年10月04日

ファルナスの巻




 このDMレアでしょう。

 カッケー先輩たちがやった演劇・・・。

 いま思いだしてもしびれるぜ。  

Posted by yamanouchifumitaka at 22:49Comments(0)四季おりおり

2011年10月04日

シャキシャキの巻



 最近好きな曲

 きれてるきれてる  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:27Comments(0)四季おりおり