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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2011年06月16日

"とまどい"の巻




 恋は真夏のように・・・。

 GLAYのベストを聴く。何故だ。

 1番良かったのは・・・「彼女の"Modern"」かなやっぱり。やっぱり「彼女の"Modern"」かな。

 だめだ・・・そんな人名を絵に書入れてはだめだ・・・。そんなに何回もそんな人名を書入れてはだめだ・・・。

 という気持ちになる。こんな時は何事も否めない。自分で自分に振っているわけなのでそれほどのことは誰にも否めやしない。

 周りがGLAY一色だなというピークは僕の歳で僕の地元だと中2だった。僕はあの3Vのなかでは突出してLUNA SEA派だったことは友達1人ぐらいにしか言えなかった。隆一さんをがちでかっこいいと思っていることを言えなかった。ヤンキーな存在は平気で「俺はLaputaが好きだけどな」と言っていたのにな。  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:06Comments(3)制作日誌

2011年06月15日

ヴァイスのAYA(子安さんのこと)の巻




 原付のチェーンとブレーキと何らかの歯車みたいな形のものを販売店で替えてもらう。さらにその時に自賠責が明後日で切れることが判明。ひと月の給与の30%を失う。もうどうでもいいんだそんなことは。そういったことって言うのはあとあと考えるとほんとうにどうだっていいんだ。

 ほんとうにどうだっていいんだというその勢いのままに散髪、ダイの大冒険などに小銭を投じる。あとあと考えると小銭だがいま現在は決して小銭ではない。その2つの間にある移ろいの中に僕はいつだって詩情を感じてきた。

 7月のあれの絵を引き続きするがかなり意味わかんなくなってくる。「なんだよこれ・・・(脱力と絶望感)」という感想を欲しすぎてる。欲しい気持ちが成長しすぎてる。

 だんだん自分にそれを要求し始めるようになる。

 そうしていると最終的に自分で笑ってる感じになる。

 このままで子安さんの声質を思いだしながら眠る。このままで・・・。  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:06Comments(0)制作日誌

2011年06月14日

ドゥリスマ・ファルナスの巻




欲しい気持ちが成長しすぎて
愛することを忘れて
万能の君の幻を
僕の中に作ってた

by稲葉さん


 野獣のような詞だ。それでいて理性的な描写だ。稲葉さんのフィーリングとかほんと好きだ。

 ゲームの設定資料集などを毎日一分の隙間無く見続けて今日でグルーヴが出来上がった感がある。

 テーブルの写真から連想の話になるけども、3号とかの絵をかくとき床で描くのが本当につらいことに今日まで気付いていなかった。背中がおかしかったのに机を使おうという発想が無かったことは本当に骨髄液を無駄に消費したなと残念なものがある。でもそれについてはとりとめも無く行きたいと思う。
 
 ヒルナンデスのナンチャンがツボなのでもっと見たいなと夢見ています。
敬具

  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:18Comments(0)制作日誌

2011年06月09日

PI-ZA(ピ・ザ)の巻(関係ない)




 エノマにて行われている「ややもすれば・・・」を拝見させて頂いた。北折先生の作品はもうわたしなんかが感想を申し上げる事自体なめてるような感じになるので言いません。麻生さんと千葉先輩の作品が違うベクタスで響きあっていた。ああサイダーはわたしが飲みたい。わたしもやらなければと思った。馬渡さんという方にはお会いしたことがない。

 なんとなく青葉画荘に寄る。トンチのきいた物を買って帰るが、持ってないと思った色が家帰ったらあった。意外とわたしも元々トンチがきいてるじゃないか。と思ったので忘れることにする。

 ここ2日夜は霧が濃くて幻想的ですね。  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:05Comments(0)制作日誌

2011年06月01日

ヴァイスクロイツの巻(関係ない)




 近所の級友とラーメン店玄龍に行く。バイト先の裏だった。予想だにしないめちゃうまに驚嘆する。アッサリのシャキッシャキだった。節ダシごり効きだった。休みのたびに行きたい。

 そのあと岩沼をかすめて空港→閖上→地元に帰る。閖上の生協までもが無い姿を見る。花火の日にはタムロしまくってた思い出がよぎる。

 庭の犬の上の木があまりにも盛ってしまったのでこれも切った。生け垣、洋風の木に続いて3回目だ。3週連続で木を切ってる。切ってるというか整わなかったやつもあるけど整えてる。
 そして今日のに関しては切りすぎた。この木の枝だと思っていた枝が横の木の枝だと気付いた。ときにはもう葉が無くなっていた。のびやすい木だからその生命力に期待するとともに毎晩お祈りを欠かさないようにしよう。犬もへこんでた。
このやるせなさをファントマイズするなこなウルモフmyspaceはこちら
  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:00Comments(3)制作日誌