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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2011年04月27日

4月26日の巻




 満を持してNACONAURRMOFF(読み/なこなウルモフ)myspace参戦。参戦というかアーカイブですが良かったら聴いてみてください。地震でカセットとか壊れたら記録が無くなるという助言のもと、楽しくなってしまって夜な夜なやりました。

まあ・・・そうだな、NACONAURRMOFFを聴いてみるか

 ↑リンクです飛んでいきます。

自分が読み返す為の紹介

デサキ・デポにて、まんが同人誌を描く人がよく作る「ペーパー」という会報誌のみを作るユニット「機動チョイナホガンダホビーナス@meguriai-sora」として活動し最終的には少し虐げられていた八木高の応援団委員会の2人が居た。そのころ「柴田高校野球部室」では男がイロンなことに目覚める時を待ちながらゴイステのファーストを聴いていた。

時は流れて八木高の2人の片方はまんがを描く猶予期間を求めて大学へ、片方は渡部先生に願書を書いてもらったし、音楽を愛していたので音楽専門学校へ進学。そのころユニット名を©あこライムに転生させた2人は、応援団委員会への思いを綴った自作曲を演奏するバンドを作ろうという雰囲気を醸し出していた。そこに男が現れた。

運命の輪がバチバチと稲光を放ちながら、ギター/ホットクリッカーJUNJI、ベース/J.S.Yuch、ドラムス/打打 満の、あのままやってたら恐らくほどなくして100%捕まっていたロックバンド・なこなウルモフが集結。短い活動期間を歩み始めた。

島村楽器店のBスタジオで3年の活動期間のうちの2年半以上を費やし、ライブハウスEnnで1回ライブをやってそのあとは星になった。細かいことが流星群のように星の夢の終わりに駆け巡った。いろんな思いもありますが言いますまい。

なこなウルモフmyspaceにあげてある曲は、過程でもっとも濃密な3人だった2002年秋、某大学フォークロック部室にてかろうじて記録されたベストテイクになっております。個人的な思いなのでわかるわけ無いんですが、一応今日はこういったことを・・・。

わたしもあしたはりきります。

  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:43Comments(3)四季おりおり