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プロフィール
yamanouchifumitaka
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いものの、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読むようにさせて頂いています。

東北生活文化大学 
生活美術学科卒 
宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
と、綴ってから10年、そんな日々を送りながら思うのは、意味わからないというか無いもの、打ち消しあって無くなってるものが最終的にはよいのだと思います。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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2011年03月30日

3月30日の巻




 子供が毎日公園でいろいろな球技や鬼ごっこで遊びまくっている姿を公園の隣に住む私は感じまくっていた。春休みのようだ。

 今年のT展のことを考えだしていた。今年はパネルを使い回すことにする。誰も知らない画題で話を進めると、お茶でかいた絵といぐねのぼくらをはずして紙を張り替えるということにした。一度はずした絵というのは取っておくとか思いながら二度と張ることはないものである。だいたい水彩じゃあ水張りしなおしたら絵の具溶けるからですよね。水彩画というのはそういう閃光性を兼ね備えてるんですよね。あまり全部を真に受けないで欲しいこのくだりの最後の方ですが。

 青葉画荘がもう営業していた。毎日18時までやってるそうです。このタイミング感には、よくぞと感謝の念を抱く。同じ色を使いまくるので半買い占めのようになるときがあるけど、この状況下で品揃えは豊富だった。さすがです。  

Posted by yamanouchifumitaka at 16:04Comments(2)制作日誌