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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2010年06月28日

ターン山ガン(関係ない)5





 ぼくは焼きそばではUFOが特にいいです。昨年の日清の全麺革命以後はもっと好きになりました。ソースも更にドロドロとなり、ことさら良いです。

 先日、山を越えたあと原付の音に貫禄がついていることに気づく。気づいてみれば、ではなく急にだったのでショッキング感もちょっとあった。何が起きたかと想像するには恐らく、マフラーのどこかしら、出るべきでないところから排気ガスが出ていることでしょう。

 T家の恐るべし子供たち展という東北生活文化大学家政学部生活美術学科OBによるグループ展が7月9日(金)〜7月14日(木)の間、せんだいメディアテーク6階で開催されます。

 わたしは開催の段取りに全く関与していないので、こういう風にやりますみたいな言い方するのはほんと偲びありゃしないと毎回思うんですが、その開催されるもののほうに私も参加させてもらいます。結構大勢なので、ぜひこの夏自分だけのスペシャルを探しにきてください。
 それに向けて制作しているかしていないかは機密のことです。

   

Posted by yamanouchifumitaka at 19:37Comments(0)制作日誌

2010年06月28日

ターン山ガンダム(関係ない)4




 第3回 文デミー賞

ノミナータ作品一覧


☆心酔人物賞
        市原隼人さん(神奈川)、ジェイスン・ステイタムさん(フロリダ)

☆心酔作品賞
      駆けろ!!大空(てんとう虫)、COOLーレンタルボディーガードー(集英社)

☆こけし賞
  ウイニングポストアドバンス(GBA)、ウイニングポスト4プログラム2000(DC)

☆おもかじ賞
   ウォンビーロングのライブバージョンの「DJ MAKIDAI〜〜」と叫ぶところ(有線)

☆どんぐり賞
      おがくず(おがくず工場)、ぬか(精米所)

と、今年のノミネートも傑物が並びました。今年度は私も集中力がだいぶ違いますので、華々しい授賞式になると思います。発表は7月中旬を予定しています。  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:07Comments(0)制作日誌

2010年06月27日

ターン山ガンダム(関係ない)3





 アタマが長いほど、渋さは増していくのではないか、と、今日は考えていました。1巻の赤木武憲みたいなものです。

 石原良純さんがデビュー時に「野生王子(ワイルド・プリンス)」という称号を冠していたと知ったとき、よかったです。

 近所のカエルゾーンが遂に無くなりそうになっている。私の近所は田舎なのに、田舎のていではなくなろうとしているのはとても切ないことだし、どこかいたたまれねえ所業でもあります。

 今年も文デミー賞の季節になりました。  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:43Comments(0)制作日誌

2010年06月23日

ターン山ガンダム(関係ない)2




 おとといぐらいまでエノマサンで巨大絵本展2010〜2010年〜にさんかさせてもらっておりもらってました。今はもうやってません。私自身展示を見に行けなかったので何とも言えないものも含んでいますが、18人に匹敵する人々が面識あるかないかスレスレのラインで1ページづつにとじられて、一連の詩に更に綴じられるというさまには、いい本を手に取ったときの言いようの無いアガリを感じることができそうだと、想像することしかできませんが、ナイス企画だったように思えます。画本というものには時たまそういう宿りがあるときがあるものですね。

 毎日、化物語の最終話が配信されていないかどうか気になって仕方ありませんが、それを気にしつつ紡ぎだすことに関して、「キム(同級生)を超える」という大台に挑戦権を得ることにもつながってくるのだと、いま静かにわき上がるものを感じています。

 ということで、絵本展、私は18分の1ですがご来場くださった方々、ここにおんれいもうしあげます。  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:12Comments(0)

2010年06月16日

ターン山ガンダム(関係ない)




 今日から、いえ違いました昨日から、仙台市は青葉区一番町のギャラリーartroomEnomaにて「(サイズ的に)大きい絵本展」が開催されております。僕も1ページ参加しております。ピクニカなどにおたちよりの際はそのまま2階を見るというのもなかなかのものだと思います。

 アツいスジの友人から「いまは絵とかよりアニメ関係のほうに才能が集まっているよ」と聞かされてから、けっこうコアなペースでアニメを見たり、DVDを買ってキム(同級生)を超えようとしてみたりしていましたが、いまは見たり買ったり超えようとしたりして良かったなと思っています。今とりあえずこの期に及んでテンションを下げるわけにはいかなかったし、どの方向でも上がりっぱなしにできるタイミングはなかなか無いからです。  

Posted by yamanouchifumitaka at 22:13Comments(0)制作日誌

2010年06月09日

SAKON-左近-の巻(関係ない)11




休みだから調子に乗って2日連でブログをかこうという生半可なものではありません。大切なことを思い出したのです。みなさまも何度かもう口に出してしまった大切な言葉かもしれませんが、せんえつながらけっこう不肖な存在である私ですが、代弁させて頂きます。失礼いたします。

 トイストーリー3の公開が待ちきれないですよね。

アラジンの2作目3作目、美女と野獣の2作目など、考えられねえゴミクズだらけのツーとかスリーのなかで恍惚の輝きを放ち続けていたトイストーリー2。

とりわけ、いのしし年世代のわれわれにとってある意味涅槃の領域にあるこの作品の最新作はもう、中沢選手もいいけど、ウッドゥーの顔を見ただけで涙がこぼれそうになりますね。ウッディーでした。まちがえました。

 武者小路実篤の小説を読んで寝ます。これを言った意味は、わたしも小説ぐらい読むときもあるんだぞというのと、最近自分の中の日本語総数が使い減りしてきたので、補給しているところですという二つの意味合いを持っています。1ヶ月掛けて1冊を読む予定です。  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:36Comments(0)制作日誌

2010年06月07日

SAKON-左近-の巻(関係ない)10




 ここ2週間は考えられないくらいマニヤな生活だったけど、テンションが下がらなかったのでおおっぴらに言わない限りそんなに株を下げる事も無くいられるはずだと、誰にも知られずにひらきなおっていたりすると、DVDボックスを買っているところを誰かに見られたりするものである。単語が、DVDボックスという単語が好きなだけで別にこの作品が好きなわけじゃないんですよ。と、もしそうゆう事があったら言おうとは思っていますが、いまだその様な目にはあえないでいる。ある意味では残念なのかもしれないが、はたしてそれは甚だ上品でない心持ちなのではないか、そんなに水準の高いネタなのだろうかと、エア、っファーイツァ・・・んすぁー、おもってます。

 13日には絵本展の搬入となります。私は明日、明後日と連休なので、ここでふんばり日とし、とせるすべての、んファァスェ、ジンロク、ジンロク。いえ、決めたいと思います。もうおおよそアレですから、なんだもないものでもないのでそのようにいたします。

 今日は疲れているのです。輪をかけてそういう人になったわけではありません。今日の記事も、すごく内容があったと思います。僕自身も今日これをつけられて良かったなと思っているし、その気持ちはこれからも変わりません。


 写真は、ふくを掛けているところの下に本棚を持っていって、蔵書の増減に更に対応性を増した書庫の様子。ペンギンを抜けばあと40は入りますからね。  

Posted by yamanouchifumitaka at 20:49Comments(3)制作日誌