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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2010年05月21日

SAKON-左近-の巻(関係ない)9

 おはようございます。

 今日は本当に陽射ししたたかなる日でありました。皆様もコーラっぽいものなどを喉を鳴らして飲んでしまうような事、それはもう仕方の無い事でございます。わたくしも今日はもしや1,35リットル飲んでしまうんではないかという予感を孕んで今も生活しております。このあとリハーサル・スタジオにも足を運ぶのでこのような言い回しとともに夏の夜にしみこんでいく、そんな言い回しかもしれませんでした。

 今日の記事は内容が無いわけではありません。写真もあります。

武士沢レシーブが今読んだらやけに面白かったです。こういった感想があるので、内容も誕生してきます。また、隣にある往年の快作パンツァードラグーン・ツヴァイのサウンドトラックを聞いた感想もあります。けっこうよかったです。

 半年ぶりに絵画展示のお知らせをフライング気味にさせていただきます。

2010年 6月14日か15日から art room Enoma にて行われますグループ展示に参加します。とても読みごたえのあるものにしようと張り切っておりますので、よかったら見てみてください。T展にも滑り込んではいませんがなんとか参加の許しを得ましたのでそちらもそちらでよろしければご覧になる事もまた夏の夜長への余韻にいいのではないかと最近はそんな事考えてます。どちらもすばらしい方々との邂逅になります。よろしくおねがいします。

 ぽりぽり演劇クラブOBの村上さんへ

 拝啓
カエルも鳴き始めている最近いかがな心地でありましょうか。6ヶ月以上お待たせして本当にすいませんでした。ご依頼いただいた絵画、完成への一途を順調に歩いております。6月6日に着くようにこちらからヤマト送させて頂きます。住所とうとうにつきましてはまた日を改めて携帯や"ピッチ"のほうから連絡いたします。それでは失礼いたします。
 敬具  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:44Comments(0)制作日誌

2010年05月19日

SAKON-左近-の巻(関係ない)8


ジャズコ20Wかいましたわーー・・・練習にも熱がこもってきます。

昨日ハットリくん読んだんですが、ハットリくんは伊賀の人間とケン一以外とは喋らないんだなあ・・・。A先生深いな。天井に張り付いているハットリくんにケン一のお母さんが悲鳴を上げるシーンが最高だった。
"NINJA"
  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:50Comments(0)制作日誌

2010年05月14日

SAKON-左近-の巻(関係ない)7


 わたくしも遅ばれながら最後のまんが展へと足を運びました。この気持ちはもう小田和正ないですね。小田和正ない。

 昨日エスパー魔美を読む。いきなり面白いんではないかと思う。また、水沢めぐみ先生の姫ちゃんのリボンという作品も一巻を読んだ。傑作。ポコ太!!これこそがと言いたくなるような衝動的な気持ちにもなりました。水沢めぐみ先生の作品は他もこれから深く読み下げていかなくてはなりますまい。

 あと合間合間(制作のですよ)に消しゴムを集めるのが癖になってきて現在7個所有。意外と全部いい消し味。塩ビ、プラ系60円サイズで揃えておりますよ。

   

Posted by yamanouchifumitaka at 21:39Comments(2)制作日誌

2010年05月08日

SAKON-左近-の巻(関係ない)6



 ふっ、としたハサマりからドローイングが出現した。確か1、2年前に描いたものだった。ここまでの精神状態の中でネタだけを研ぎすましていく事。ここを超えると感覚は1周して小学生みたいなネタをめでることになる・・・(金剛拳とか)だけど2周目3周目ではネタの重みが違ってくる。おなじネタでも・・・たとえば「北から来た」とかでも全然意味合いが違ってくる。幾度もの反復をくぐり抜けてあえて言っているわけだからです。  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:18Comments(3)制作日誌

2010年05月03日

あ、お金入金してないぞ!の巻

 近頃は絵画畑にご無沙汰に踏み入れて、こつこつ、と音がしそうなほどこつこつと、ささやかなる、ささめかやしからぬ制作にささやかなる、ささめかやしからぬ手足を殉じる事をよしとし、過ごし、過ごさかりからなん日々を過ごしておりました。

 そうしたかりなん日々の中で、ここに載せる写真は無く、また、無かりなりなんのですが、写真を載ってるほうが見たかいがあったなと僕自身、人のを見た時に思い、思わざるを得なふぃなツァりなんですので、使わざるを得ない画道具等の写真を載せ、どれだけ使わざるを得ないのかその姿をここに著していたい、そんな事だけ考えて生きてきました、ということをここに著していたいのは、もしかしたら4時まで一夜漬けをしていると見せかけて、ノートにまんがかいてたばっかりにテストとか18点ぐらいだったあの日の夜のそのフィーリングやフィールディング、フィルティング・・・かのようなドリフティング。というよりもそんな言うまでもない山攻め感だけでわたしは心にキューを出しているのかもしれません。だとしても誰が山を責める事ができるでしょうか。川を、ほとりのあずまやを責める事ができるのでしょうか。夏からの返答は本当の秘密が永遠についぞ秘密のままのように、薮や、闇の中だとしても僕は障恍状態をこの、最近どうしようもなく∀ガンダムにハマッテイルなアーーという刹那的な感激とともにいだきながらそれを夏に対しての個として言うべきだと思っています。真夏のように暑かったですね今日は。


 透明水彩界のダンマルワニサァー。


 使いすぎているので、そろそろ特許をもらえるんじゃないかと思っております。


 ほぼ使わない美しい筆。いいリセーブルの毛をナニしておるそうです。僕も毛の種類のひとつやふたつ、お手の物です。


 鉄っぽいものでできている絵の具出しとくやつ。黒くぬられているので大半の人は鉄っぽいとは気づかないとゆう優れた側面を持つ。

 というのを元手にやっていたりします。T展のお金払ってない事だけがいまやばいです。
  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:28Comments(0)制作日誌