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プロフィール
yamanouchifumitaka
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いものの、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読むようにさせて頂いています。

東北生活文化大学 
生活美術学科卒 
宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
と、綴ってから10年、そんな日々を送りながら思うのは、意味わからないというか無いもの、打ち消しあって無くなってるものが最終的にはよいのだと思います。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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2010年05月03日

あ、お金入金してないぞ!の巻

 近頃は絵画畑にご無沙汰に踏み入れて、こつこつ、と音がしそうなほどこつこつと、ささやかなる、ささめかやしからぬ制作にささやかなる、ささめかやしからぬ手足を殉じる事をよしとし、過ごし、過ごさかりからなん日々を過ごしておりました。

 そうしたかりなん日々の中で、ここに載せる写真は無く、また、無かりなりなんのですが、写真を載ってるほうが見たかいがあったなと僕自身、人のを見た時に思い、思わざるを得なふぃなツァりなんですので、使わざるを得ない画道具等の写真を載せ、どれだけ使わざるを得ないのかその姿をここに著していたい、そんな事だけ考えて生きてきました、ということをここに著していたいのは、もしかしたら4時まで一夜漬けをしていると見せかけて、ノートにまんがかいてたばっかりにテストとか18点ぐらいだったあの日の夜のそのフィーリングやフィールディング、フィルティング・・・かのようなドリフティング。というよりもそんな言うまでもない山攻め感だけでわたしは心にキューを出しているのかもしれません。だとしても誰が山を責める事ができるでしょうか。川を、ほとりのあずまやを責める事ができるのでしょうか。夏からの返答は本当の秘密が永遠についぞ秘密のままのように、薮や、闇の中だとしても僕は障恍状態をこの、最近どうしようもなく∀ガンダムにハマッテイルなアーーという刹那的な感激とともにいだきながらそれを夏に対しての個として言うべきだと思っています。真夏のように暑かったですね今日は。


 透明水彩界のダンマルワニサァー。


 使いすぎているので、そろそろ特許をもらえるんじゃないかと思っております。


 ほぼ使わない美しい筆。いいリセーブルの毛をナニしておるそうです。僕も毛の種類のひとつやふたつ、お手の物です。


 鉄っぽいものでできている絵の具出しとくやつ。黒くぬられているので大半の人は鉄っぽいとは気づかないとゆう優れた側面を持つ。

 というのを元手にやっていたりします。T展のお金払ってない事だけがいまやばいです。
  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:28Comments(0)制作日誌