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プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2010年04月14日

パネルもう届いてたなの巻



ショッキングな事に、届いた。注文より1枚多く入っており、世界堂の懐の深さを感じた。

今日は開けようと感じている。

まんがを描いていて感じるのは小学生のとき苦汁をなめた正確な描画についての劣等感にほか、なりなりやしないと思った。原稿に入る前にトレース台も視野に入れて暮らすあの日の夜。背景厳しいですね。背景は厳しいものがありますね。  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:29Comments(0)制作日誌

2010年04月12日

かっぺいのいったりきたりの巻(関係ない)


セブンスターを吸った。前々から思っていたのですがホープと味同じじゃない?と今日も思った。

高校の頃から今でも∀ガンダムのメッセージは心に息づき続けている。傑作というのは何が何だかわからなくても心が爆発する感じに包まれているものだ。会話の80%が主観的なもののぶつかり合いで妙な感じになっている。これを見たせいで千と千尋が全く面白くなかったあの日の夜。

「パネルがまだ届かない!の巻」につづく  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:53Comments(1)制作日誌

2010年04月07日

SAKON-左近-の巻(関係ない)5



ハァーイ

 昨日はライブ出演のため休みました。特に楽しかった。家でも練習すればもう少し楽しくなるかもと思った。  

Posted by yamanouchifumitaka at 21:43Comments(3)制作日誌

2010年04月05日

SAKON-左近-の巻(関係ない)4




キングカズ
ビスマルク


  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:20Comments(3)制作日誌

2010年04月04日

SAKON-左近-の巻(関係ない)3




ツァッサリ

 運動も好きでないしファミコンも得意でないし勉強も好きではなかった少年の私は、高校生あたりで猛烈にひまになってしまったのです。積み重ねたものが何もない自分の状態に気づく事もなかったあの日の夜。夜な夜なノートにまんがを描き始め、中2のとき買って眠らせておいたクラシックギターでよしだたくろうの曲を練習し始めざるを得ない状況から今に方向が傾いたと思う。

 本当にロックバンドの一員マンになろうとはおがすねえことです。4月6日(火)仙台Hookにてメインアクトの次という、ないがしろな位置に据えられた所属バンド・タトラのライブがあります。みんな張り切ってますよ。チケット高〜い。詳しくはメインボーカルへ!  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:33Comments(0)制作日誌

2010年04月03日

SAKON-左近-の巻(関係ない)2




アッサリ

 今日は夏みたいだったですね。すき家でむぎ茶出されて感涙でしたわ。一年中かもしれないですけど。

 石ノ森章太郎の実家の斜め向かいに住んでいるおじさんが亡くなった。いろいろな事をめぐっていろいろなことがあったけどおじさんはとても優しい人だった気がする。江戸時代に宿屋をしていたとゆうセンシティブな建物にもう踏み入れる事もあまりないだろう。階段とタンスをかねているところをのぼって宝箱みたいなのをあけたらリアルな刀とかがあってびびりちらしたあの日の夜。古い家には決まってやばそうな箱があったものだ。親父の実家にもめちゃめちゃ意味わかんないものが入った箱があった。意味わかんないとだけ言っておきたいものが入っていた。

 そういった自分の先祖のことを感じる日になった。

  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:06Comments(0)制作日誌

2010年04月02日

SAKON-左近-の巻(関係ない)


影武者徳川家康からSAKON-左近-まで一気に読もうとしているところ。SAKON-左近-の2巻が無いのでまだ読まない。


つらい事があると ひらく革の表紙 幽遊白書画集の桑原は やさしい目をしてる


河村隆一さんは相変わらず当代最高ランクの芸術家だと思った。


19歳から21歳の時にやっていたバンドの曲を聴いてみる。結構前なのでもう自分の声を聞いている感じではなかった。包み隠さず作っているかんじにまたなれるかなとふと思う。妙に息の合っている瞬間はバンド演奏ならではだなと思う。4月6日(火)仙台Hookでタトラがライブに出ます。20:50から出番の遅い時間、メジャーデビューしてる人たちと混ざる肩身の狭いライブ!

 キャンバスをニサン張っている。わたしはいま絵を描かなくてはならないと無駄に張り切る。パンドルというとき油と超速乾メデウムを2個ずつ今度買おうと張り切る。

  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:51Comments(2)制作日誌