< 2017年10月 >
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
プロフィール
yamanouchifumitaka
83年7月生まれ、A型、男、いのしし年、かに座。山と内の間に何も無いが、先祖代々の秘密の力で無いはずの音「の」を召還し「やまのうち」と読ませている。戸籍に読みがなは無いという噂を聞くがそういうのをリアルに調べるのはそういう話じゃないしふとくねえのである。
東北生活文化大学 生活美術学科卒 宮城県仙台市在住
意味わからないものを作成しています。
 最近の1番は「トイストーリー3」
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
インフォメーション
※カテゴリー別のRSSです

スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by だてBLOG運営事務局 at

2012年08月06日

サバトの巻(関係ない)




 おととい、行われたものがある。それはたそコン(たそがれコンサート)だ。

たそがれコンサート95’(平成24、8、3日・金曜)

セットリスト

1、囃したててる(ナパー・パン廃盤より)
2、マイコンディション(千利休より)
3、超兄弟〜モロ出し1回多いver.〜(大三角より)
4、ザ・ゴールド〜出逢いと別れのよもやま話編〜(かぐ麦より)
5、まくらのざわめき(田園物語より)
6、レモンティーグラフィティー(かぐわしき麦茶より)
7、JUST COMMUNICATION(TWO-MIX)
  とみせかけて六郷神話(大三角より)
まさアン、真夏にそなえろ(演劇/コツェンポリャ抄より)

・・・というような雰囲気を醸した。

いままでで初めてストロークをミスったが、腕に神経通ってないんだろう。通ってないものはしょうがない。

だとしたら致命的だが、いろいろ致命的なのが非常に持ち味と思おう。それでいこう。

詩集へのサイン行為は気持ちを込めまくりましたので、明日あたり僕の生き霊が出る頃です。気持ちをこめる→生き霊はしょうがないながれ。ありがとうございました。

たこ焼き編
 たそコンが終ってざわついていたら、荒井氏が鉄のかたまりをもってやってきた。なんてやつだ。しかしこの高ぶる気持ちはなんだろう。たこ焼きだからだ。ということでこずえさんがかたまりを用いてたこ焼き焼いてくれた。枝豆の皮の重ね方を試行錯誤しながらも非常にたくさんのたこ焼きを食べさせてもらった。なんという幸せ。たそコン→ざわつき→荒井氏鉄のかたまり持参→夜ごはんたこ焼きなんという幸せ。

 時の過ぎゆくままにこの身をまかせ今日はタイのナニガシを摂取する。星の王子様カレーのことである。たぶんスーパーで買ったエスビーの珍しい香辛料で風味を足したんだと思う。そんな匂いがした。

 とかなんとか・・・・・・


 今後のたそコンは、まだなこなウルモフ神とちゃんとした相談ができてませんが、基本なこなウルモフでの出演を狙い、出れないメンバーいたら2/3ウルモフや1/3ウルモフとして出演するというアレで・・・。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:30Comments(0)四季おりおり

2012年07月08日

非常に(サァー・・・)でございますね、失礼いたしますの巻


 少し前・・・晴れた日にブラウン管のテレビをひとつ捨てたいと考えていた。

 ふとんを干しながら、テレビを分解して


ブラウン管だけにした。見ての通り、非常にスペーシーな見た目である。分解して良かった。

 周りのプラ部分と基盤などは燃えるごみなのでゴミ袋に詰める。

 あとはこのブラウン管を粉々に破壊して、もえるごみで捨てるだけだと思ったが、弟からちょっとしたストップ情報が入った。

 結構爆発するかもしんないとのことだった。ので、


いまはひとまず切り株の上に置いてある。(※雑草がすごいですが実家の庭です。道ばたではありません)

 なんかエコのCMみたいな感じに見えたが、写真ではそう見えないのでお伝えできないのが残念である。



あと今度は久々秋保のアレに行った。行きやすい距離だ本当に。マイナスイオン効果、ニュートリノはやはり光速を超えないのかと思うとともに、ヒッグス粒子の存在も若干感じることができた。山はよい。

 その流れでピクニカヘンテコスという企画に参加させてもらうのでそれをヤッてたりしながら煮詰まり、締め切り前日にメディーサテンニーキ(メディアテーク)にて開催中のT家の恐るべし子供たち展を鑑賞してくる。

 たすくくんも今年不在か・・・柿本くんも・・・と同級生への思い入れを思っている横には山田くんの姿が。受付から迷いなく即でてきた山田くんが居た。モーガンめ・・・。彼女いる?別れた?別れたの?と、そこら中に響き渡る声で毎回会うたび訪ねられるが、聞かれてそこまで困るわけでもないけど、いくらなんでも声デカすぎだよという点について、どうしても笑ってしまう。今回も吹き出してしまった。

 青い炎というような雰囲気だった。曇りの夕方で会場も暗くて静かで良かった。木村さんに偶然お会いし、搬入の相談ができて良かった。

 まだ続く

 そして終わりなきゴミクズ制作にあきらめをつけ、今日搬入して明日の飾り付けについてはおまかせした。

 ピクニカにつくと、上のヌーデストビーチ展、下のARS展が搬出で全体的にざわめいていた。

 ざわめきのなかで言葉を交わして・・・

 帰宅して(サァー・・・)となった。夕飯は奇しくもそうめん。

   

Posted by yamanouchifumitaka at 23:54Comments(0)四季おりおり

2012年06月27日

ドショッッの巻




 早く買わないととこんな最悪なジャケットに変わっちゃうぞ!

     第6アルバム『大三角』ピクニカさんにて発売中



 自作「大三角」を聴き返してみる。千利休を発表した直後のような気持ちですな。地味作の集まりのような・・・。歌詞のダイレクト感が薄れているのは思い返してみなければいけないところだ。いま自分に渦巻いているものは載せきれたので後々また聴き返す日もくるだろう・・・。そのタイミングタイミングの記念碑として・・・。かぐわしき麦茶は高鳴り、田園物語は聖域(サンク=チュナリ)、千利休は憂鬱、HOT ALBUMは確信、ナパー・パン(廃盤、爆レア)は悲愴・・・。日記を読み返すようだ・・・。

 

 話はかわりジャンプの話。

 あと今ジャンプでラブコメ3つやってるのが男子の皆さんはとても気になっていると思うんですが・・・。

 ぼくらの世代にとってジャンプのラブコメといえば電影少女であり、アイズであり、いちご100%でした。

 そしていま、ジャンプは決してぼくら世代に合わせる必要はないのですが、僕は今にも終りそうな後ろの方に載っている、パジャマな彼女をあえて推したい。いちご100%もアイズのほぼコピーであるように、パジャカノもまた基礎はアイズ。今週幼なじみキャラが生き返って来週正念場なので注目したい。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:10Comments(0)四季おりおり

2012年06月25日

ファサーーーヌの巻




 ザウンス・・・逸した・・・ブログにしたためる期を逸した・・・。

 という風に感じましたが、この前の土曜日に、たそがれコンサートを開催させてもらった。新アルブム「大三角」もそこで大発売させてもらった。今もピクニカさんにだいぶ在庫あります。

 たそコン自体は根本的にカポタストみてえなもの忘れるとか、オリーブオイル飲みが意外と厳しいもんあったとかもありましたが、ファサっとやりました。

ピクニカが梅雨の晴れ間にたそがれた!セットリスト

1、咆哮(大三角より)
2、白い花(大三角より)
3、夏の青(大三角より)
4、超兄弟(大三角より)
5、六郷神話(大三角より)
6、花かざり(HOT ALBUMより)
まさかのアンコル1、今週で習字やめたい(かぐわしき麦茶より)
まさかのアンコル2、ひとり青春サーキュレーター(千利休〜初回盤〜及び「なこナルバム」より)

こんな雰囲気のことをやっておりました。

たそコン後に食べ物食べ会が催されみんな食べました。

誠くんに久々に会う。ガタイが半端でないことになっていたが相変わらずイカした男であった・・・。今年はなんかやってくれそうな雰囲気でてたな宍戸氏。エクスペンダブルスやはり見なければ・・・。

 荒井くんとはガンダム話だ!ということでほんとにガンダム話をする。一度見たものを忘れていることに気付いたので復習しておかねばなるまいとも思った。

 そんでみんな帰ったあとになめやんが来た

 そしてなめやんがつばめさんと同級生だったという・・・周りの方がビックリしてるわ、なめポン・・・。

次の日に搬出とかっていうものがあった。作品的にもまんがじみてて気に入っていたが人がゾロゾロだったので、名残惜しくも一瞬で片付けて水を飲んだりしてました。ピクニカで、ですね。ピクニカで水を飲んだりしてました。

 助け舟のようなグループ展覧会だった。ハイキングの中での水筒的な存在のグループ展覧会だった。危なくすり切れるところだったところを今回の展示に参加させていただいたことでエナジードレインさせてもらった。ドレインだと皆さんのエナジーが減っているということになるが、無尽蔵にエナジーがありそうな皆さんだったので大丈夫でしょう。特にけんた君あたりは大丈夫でしょう。

 作品に勝ち負けというのは同じ気概でやっているかぎり、公平な基準というのは難しいが、自分の中では、誰々に負けたかもなどという気持ちがでるのもまじめにやっているかぎり当然であると思う。勝ったという感覚は必要ないけど、負けたかもの方はちょっと気にかかるものがある。

 学生時代に見た誠くんの絵や聖人君の絵、最近だとシュガーさんの絵や木村さんの絵に感じた感覚と同じ感覚を、今回の山口くんの絵に感じた。やつは本物のようだな・・・。

今日のブログながーーい  

Posted by yamanouchifumitaka at 21:36Comments(0)四季おりおり

2012年06月23日

アラペナの巻




平成24年6月23日(土)
ピクニカにて
19:30より
(山内の)たそがれコンサート開催
入場自体1000円かかります(せつないですね)


(新アルも7曲入り1000円で本日発売)

その前の時間帯、サンモールのブックフェアーみたいなイベントのアレで店番の1人になっています。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:08Comments(2)四季おりおり

2012年06月20日

ギャロポンの巻




たそがれコンサートのお知らせ

山内文貴たそがれコンサート

「たそがれコンサート95’
〜キュウリ食べジャスティス〜」


平成24年6月23日(土)
ピクニカにて
19:30スタート
入場はバカ高の1000円


ニューリリース豆情報

まだまだ作るぜおんなじような曲・・・

ということで

3th「千利休」以来3年ぶりのフルアルバムにあたる

六郷男子のキザ具合ここに極まる6thアルバムが
このままいけばライブの日に新登場!こうご期待!


総アルバム「大三角」
仕様/CD-Rで失礼させていただきます
  /通常サイズプラケース
初回制作版/手書天然色ジャケット
値段/フルアルバムはマニヤ様用 ¥1.000

収録曲
1、超兄弟
2、咆哮
3、白い花
4、夢の中で夢
5、夏の青
6、六郷神話
7、純情通り

total26分少々
  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:54Comments(0)四季おりおり

2012年06月17日

ゴシャーーーの夜

 大学の後輩の荒井くんのバンドTHE BLOWFLYのライブを鑑賞しにフライングサンというところに行く。ひとつ前のバンドから鑑賞。メロウな感じがした。いらっしゃるとの噂をさっき荒井くんから聞いていたつばめどうさんが本当にいらっしゃった。なんかこう、ハードな空間でのほんわかな感じがあった。この時点でなめやんのEnn3以来のライブハウスの音に耳がイッテいたが、荒井くんたちがでてきた。

 内容を端的にゆうと怒濤というかむき出しのものを感じた。モロ出しだった。なんかロックバンドっていいなと思ってしまった。ありがとう、あの殺伐としたステージから勝手に何かもらいましたよ。

 そのあと外でくっちゃべっているとこづえさんと千田さんとまともにあいさつしたことないので恐縮ですがゴッチンさんがいらっしゃり、なんとなくトリ・・・?串・・・?肉・・・?を求めにどっかにいくことになって最終的にアッチの方のナニガシって言うところで、微妙にアレ食べたりラムネ浴びたりという時を過ごした。週末って言う感じですね。まともじゃないのにまともな週末を謳歌してしまうとは不覚だった。

 帰ってビーチボーイズ(外人。ソリと竹ではない)のテレビがやってたので見る。さらになんか昂り、まんがを書く。今日はきっと良かったんだなと思うことにしてひとつひとつの連続にこの夏を明け渡すことにする。

   

Posted by yamanouchifumitaka at 01:23Comments(0)四季おりおり

2012年06月16日

グループ展FOR U 作品解説会がひらかれた日




 図のように円陣を組み、制作者がその作品について解説する催しがありもうした。今回は説明できそうだったので参加しもうした。

 一緒に出展した方々の様々な思惑に興味深い気持ちになりもうしたもうやめます。興味深い気持ちというのは、変にモチベーションが上がるような思いがあったということです。昭一郎サンや健太くんの解説はわからないのが良いという風に常々思っていたので、わからないままヘラヘラしてしまいました。良い具合でした。

 自分の展示は9点組で中心にワニっぽいもの、4・4で上下に2列血しぶきと少年少女の系列のものを並べた形でやらせてもらっていました。非常に場所とっています。

 中学生たちが夏休みに山に潜むワニを探しにいって・・・核心に迫りすぎた彼らを待ち受けていたのは、こんな素敵な季節には似つかわしくないジェノサイドであった・・・。という思春期の最悪の到達点のひとつとしての「死」を題材にしたと言い放ったわけですが、すごく緊張して、新鮮な思いもありました。

 ワニの名前について小学生並のレベルの低いネーミングもぶっ込みネタとして考えて行ったものの、小学生並のレベルの低いネタが好きそうな方がいらっしゃらなかったので、秘匿した。「ジェノサイド・ビースト」って言うネーミングなんですけどね駄目ですよねハイすいません。小学生のセンスほんと好きなんですよね。ゴミクズに3兆円の値段を付けて展示するとかほんと好きなんですけどねハイハイすいません。

 ・・・というのが終わりお菓子食べジャスティス会に移行していきもうした。お菓子で空腹を満たすと体調崩すのでけんたくんを無理矢理つれて、すき家に行きもうした。こういう突き動かされている若人と話すのはすごく刺激を受けます。

 もどり、ゴチャッとなりながら、ゴチャッと帰った。

 昼間届いた、昨日発売の伊波さんのねんどろいどの仕様を確認するオタク休憩をはさみ、来月の展示の事を思う。また今回と同じく破壊をイメージする。1周してまた破壊がテーマなのか・・・。絵の道に入門して10年が経ったが、いまも自分はアイツふざけたなと思われたいだけであるような気がする。ふざけたなと思った方はぜひ、ふざけたなとお声がけください。  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:59Comments(0)四季おりおり

2012年06月09日

モーメンツの巻




 前、なめポンに誕プレでもらったクリップ式のチューナーが音感が最悪なわたしにはあまりに良かったので、立派なバージョンを購入した。より反応が繊細やねほんとはよくわかんないけど。反応がより繊細やね。

 歌の詞とかって、様々な形態を取ることがあるけど、たとえば「欲しい気持ちが成長しすぎて 愛する事を忘れて 万能のキミの幻を 僕の中に作ってた」(ex.LOVE PHANTOM稲葉サン作詞)だと完全に言葉としてつながりつつ、時の経過が3つ含まれ、メロディ的に4回展開するからマルチビジョン効果もあり、なじみながらもとギラギラ引っかかり、ずっと前にも書いたけど野獣のようであり理性的でもある描写。
 感情への違うアプローチとして、例にあげる事をお許しいただきたいですが吉田拓郎さんのひとつの到達点である「流星」においては、言い表せない複雑な思いを、思った事、出来事、のアッパー、ダウナーを用いて編み上げてゆくかのように配置してそれを形づくるやりかた。

 しゃべる事でもそれはでき、風景を描写する事でも、数値を記録することでも、相撲を取る事でもそれはできる。いろんなところにLOVE PHANTOM的なものがかくれているのを見逃さないようにする。  

Posted by yamanouchifumitaka at 23:34Comments(0)四季おりおり

2012年05月27日

ウグルザウンシタの巻




 昨日、メリラボにおいてナイブさせていただきました。ご来場の皆様ありがとうございました。途中ヌチャっとなって駄目な感じになったところも今はいい思い出です。弾けない曲作ってません。弾けない曲作ってません。

 昨日のサイコセッテリスト2001

 1、ひとり変態なんて(アーカイブスより)
 2、超兄弟(超新曲)
 3、夕陽百景(アーカイブスより)ゴチャッとなってません
 4、鎮守なお宮(ナパー・パン{廃盤}より)ミスってません
 5、まくらのざわめき(田園物語より)
 6、うちの近所の麦畑(千利休より)
 7、LOVE PHANTOMと見せかけて若あゆのねむり
まさかのアンコール、ニーズがあったので中学生

 今月は2回目のアレだったためにメンタルエナジーがナニガシになっていたので、レッドブル系エネルギードリンク「モンスターエナジー」を飲み干してから行ったら、なんとなくミスったけど良かった。あの味は350ml缶で出しては駄目だろうというほど濃い。ひたいにMって書いてあるときのベジータですね。

 そのあととなりの食事どころでお食事セットを食べるというアレになり、荒井くん八城さんこずえさんちださんつばめどうさんとご一緒する。荒井くんガンダム超詳しいぜ・・・と思いながらユニコーンおすすめ情報など耳寄りなガンダム情報を聞いたりヘンケン・ベッケナーについて話したりする。今度は荒井くんのバンドのライブ行きまっせ。

 おかげさまで打ち上がり、僕は家にアレしました。ありがとうございました。

 UFO展のナニガシに今日から入ります。ありがとうございました。  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:06Comments(0)四季おりおり

2012年05月08日

オゴポ・ファルピンの巻




 中本誠司現代美術館においてのグループ展「さちようび」企画ライブ出演が終わった・・・。展覧会は明日までです。




 中本がざわついた!セットリスト
 1、超兄弟(超新曲)
 2、あきたりないね(ナパー・パンより)
 3、小旅行~ブチギレver.~(ナパー・パンDISC2より)
 4、中学生(田園物語より)
 5、山のあなた~若干緩急をつけたver.~(千利休より)
 6、「金」(かぐわしき麦茶より)
 7、前の曲があまりに歯切れが悪かったので追加
   彗星(HOT ALBUMより)
 まさかのアンコール、花かざり(HOT ALBUMより)
 まさかのアンコール、六郷神話(未収録曲)

 という曲らを演奏させていただきました・・・。中本中本した選曲と本人は思っておりました。演奏曲が「金」まで入ったCD・・・説明するの忘れてた・・・1曲しか新曲入ってないの説明してないから詐欺だ・・・すいませんでした。返品はわたくし本人がうけたまわります。
  
 今回のCDの売り上げは、今度のアルバムを本当に意味わからないものにするため、新機材としてニンテンドーDSの曲作りソフトを導入するのにあてさせていただきます。ありがとうございました。

 CDの売れ残りはピクニカのビル2階西側cocochiさんで若干、販売していただけるようです。新曲「超兄弟」が気になる方はぜひcocochiさんへ・・・!訂正/15日からのメリラボのイベントの方だったようです。

 毎度ここぞの高音がでないとか、鼻つまってたり、もはや温かい目で見ていただくしかないライブですがこの度もご来場の皆様本当にありがとうございました。またお会いできる日を楽しみにしております。

 最後に関係ないんですが

 今年の大河、八代将軍吉宗以来の面白さだなと思い、毎週欠かさず見ていたんですが、この低視聴率には納得いきませんね。翔太さんとか出てるのに。  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:10Comments(2)四季おりおり

2012年05月01日

ポニズマの巻




 今年もアナバキに行く事が出来た。初日の昼ご飯で食あたりをし、次の日の半分まで静養していたのであまり見れなかったものの食あたりの寸前に中学生の頃の思い出のグレイプバインが聴いていた頃のスロウとか君を待つ間を演奏してくれていたので今となってはあの出店を怨むのはよそうと思っている。祭りのあとだから・・・。ちびまる子のうたの人のステージも感動した。とてもいい曲ばかり作る人たちだ。夢いっぱいやらなかったのかなと思ったらアレはBBクイーンズではなかった。そのあと津軽ステージの装飾の片付けをした。一抹の寂しさを感じながら顔。

 帰る寸前にアーテスト楽屋の付近に通りすがった。アーテストはいなかったが、エコーズの楽屋があったので、「あそこに辻仁成が居たという事ですね」と洋一さんに言ってみたが、洋一さんはぜんぜん辻仁成には興味がない様子だった。今年もすごく楽しかった。

 アラ話fin

 まんがの清書というのは作業感が強いことに今更気付く。無音でやっていて音楽を流してもいいんじゃないかとかゼータガンダムを見ながらやってもいいんじゃないかとか思う事もしばしばだ。清書中にCDを変えにステレオシステムまでその都度歩み寄るのは効率に関わるのでついにリンゴ社のアレを買う日が来たようだ。ステレオシステムまでの3メートル線も買ってここから、そう、手元のここからステレオシステムを鳴らそうと考えている。

 最近、日光に弱い。将来は夜行性になりたいと思っている。  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:48Comments(0)四季おりおり

2012年03月31日

天ざるそば食べの巻


 この前こんな感じのものでやりました。  

Posted by yamanouchifumitaka at 19:53Comments(0)四季おりおり

2012年03月13日

SHA-KU-NA-SU~シャクナス~の巻




 昨日に近づくにつれて1年を振り返るような世の中の流れがあった。僕は地震については1年ずっと振り返りっぱなしだった。

 昨日の新聞で六郷(場所的には東六郷)の慰霊碑の記事が載っていて、126人の方が犠牲になったと書いてあった。そんなに多くの人が住んでいる場所ではないのにその数には胸が痛むものがある。自分の住む地区でも、そういったことはわからないものだ。次の休みに行ってきたいと思う。  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:48Comments(0)四季おりおり

2012年01月23日

コティン終了ご報告の巻




 1月22日(日)18時をもちまして山内文貴個展その7「荒野に在りてキメつづける」を終了させていただきました。

 何たる寒冷ここに極まるこの1月にたくさんのご来場ほんとうにありがとうございました。

 ちょっと「ジャンプに投稿した事がある」歴を作りたいので、投稿するので次なる展示はまだ予定しておりませんが、やる事もあるかと思います。それまで少しでもB'zの稲葉さんに近づけるように、日々自分の作品を見つめてまいります。

 またのご来場を心よりお待ちしております。

 記事アタマの写真は、新生誕の「KIMERU氏」、オリキャラ随一の美少女キャラ「ふじ」でした。  

Posted by yamanouchifumitaka at 01:20Comments(0)四季おりおり

2012年01月22日

最終日の巻




 今日の18時でこの度の展示をしめさせていただきます。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:55Comments(0)四季おりおり

2012年01月21日

ハドコン(ハードコンサート)を終えて・・・の巻




 本日個展クローズ企画「お正月コンサート”冬”〜季節的に流しきれないこのあせばみの中で〜」にご来場いただきました皆様、ならびにいらっしゃろうとしていただきました皆様、本当にありがとうございました。まずい、楽曲崩壊するかという場面はありましたがレーテル氏に乗っかってなんとか持ち直して無事終了できました。
 
 いつも見守っていただいている方々や非常に懐かしい方にも会えてうれしかったです。もしや初見かという方々はだいじょぶだったか心配ですが僕は生まれてからこのかた、ああするしか無かった人間なんです。全体的な心配も総じまして最終的にありがとうございました。

セットリスト紹介

1、中学生(田園物語より)
2、今週で習字やめたい(かぐわしき麦茶より)
3、稲の世界(かぐわしき麦茶より)
4、山のあなた(千利休より)
5、金色 作ったそのままバージョン(自作曲アーカイブスより)
6、ザ・ゴールド(かぐわしき麦茶より)途中でピック落として焦り
7、若あゆのねむり(かぐわしき麦茶より)
8、SELF CONTROL(方舟に曵かれて)(TMNETWORK好きすぎてカバー)

キザさを強調しないセット・・・でした。  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:20Comments(2)四季おりおり

2012年01月20日

スーパーハードコンサートの巻




本日19:30開演
YAMAUTI×NAMEKATAの
HOTGROUP
ゴリゴリの
スーパーハードコンサート
開催

本編30分間

場所/artroomEnoma

ごめんなさい入場料あります
「1階ピクニカでワンドリンク500円」

ご来場、会場でのご注意
 私は見た事がありませんが見る方もスーパーハードです。インスタレーションを見る心づもりでいらっしゃってください。歌がじょうずだったりはいたしません。あらかじめ様々な事をご了承頂いた精神状態でのご来場をお願いいたします。
  

Posted by yamanouchifumitaka at 03:11Comments(0)四季おりおり

2012年01月19日

オリャの巻

リチャプリという人の作品集を全然知らないけど取り寄せた。取り寄せる全ての理由は気になったからです。

お正月の財布のヒモを際立って感ずる。

明日はライブの下準備があるのでギャラリー行きません。
  

Posted by yamanouchifumitaka at 00:51Comments(2)四季おりおり

2012年01月18日

ザザピィィーーの巻




 今日も3名もの方にご来場いただきまして本当に感無量です。もう見て頂ける方には見て頂いたでしょう。もう明日で終わりだ終わり。明日もう搬出だ。

 嘘です。

 日曜日までやっています。

 *コンサート情報*

1月20日(金)19:30開演
at artroom Enoma
出演/サイコシティーファントム
      (YAMAUTI×NAMEKATA)
音楽コンサートショー
本編30分予定
オリジナル楽曲がまだ無いので、山アル「かぐわしき麦茶」「千利休」などから演奏予定
まだ相談していませんがワンドリンク500円入場システム予定



  

Posted by yamanouchifumitaka at 02:03Comments(0)四季おりおり